増税前にマイホーム購入がお得なわけ

平成31年10月に消費税10%への引き上げ。

生活に大打撃の増税…
高額なマイホーム購入においては大きな負担となることがあります。

給付金額が多くても、実質負担額がもっと増える!

住宅購入時の際に利用できる優遇制度の「すまい給付金」は
消費税10%になると給付される収入の上限が引き上げられ、給付額もその分上がります。

しかし、そこに落とし穴があります。
給付額が増えて購入者側の負担はこれまでと変わらないように思いますが、
増税により実質負担額が増える為、結果として増税前の方が住宅購入がお得となります。

増税前・増税後でどのくらいもらえる額が変わるか
シュミレーションができます!

ぜひお確かめください!

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\ まだ間に合う!ココがポイント /

消費税の増額は、引き渡し時点の税率で決まります。
(※詳しくは消費税率引上げに伴う住宅に関する経過措置をご確認下さい。)

でもまだ大丈夫!

ナミカワ不動産販売ならすぐに観れるモデルをいくつもご用意しております。

また、セミオーダープランでも平成31年9月30日までにお引渡しができる物件もございます。

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金利が上昇する可能性!?

住宅ローンは金額が大きく、返済期間も長くなります。
ほんの少し金利が上がるだけでも長い目で見ると利息が大きく変わってきますね。

ここ近年は低金利で、住宅購入がしやすいと言われていますが
0.5%~1%の金利上昇はいつおこってもおかしくない状況です。

ナミカワ不動産販売の住宅分譲地の
住宅ローンの金利適用は、現在の金利ではなくお引渡し時の金利です!

お引渡しを平成31年9月30日までに済ませられなければ税率が上がってしまいます。

お引渡しまでは「住宅ローン事前審査」や「売買契約」、
「住宅ローン本審査」から「金銭消費貸借契約」などの様々な工程が入りますので
お引渡しまでは長い期間がかかることもあります。

※お引渡しまでの工程はこちらからご確認ください。


《2,380万円の住宅ローン》を組む場合の金利上昇に伴う比較

※平成31年10月1日以降のお引渡しの場合の金利

金利 0.625% の場合 利息 270万円
金利 0.8% の場合 利息 349万円(+79万円)
金利 1% の場合 利息 441万円 (+171万円)
金利 1.2% の場合 利息 535万円 (+265万円)
金利 1.5% の場合 利息 680万円 (+410万円)
金利 2% の場合 利息 931万円 (+661万円)

東京オリンピックの影響で、建築費が高騰する傾向!

2020年に東京オリンピックが開催されます。

外国人観光客も増え、消費者物価建設工事費
どんどん上がることが予想されています!


増税前の駆け込みの建設ラッシュ

東京オリンピックに向けた建設ラッシュが重なることも予想されます。

それにより、工期が遅れてアパート代や仮住まいの家賃がかさむかも…

増税前にお得に購入するにはタイムリミットがあります!
今から動き始めましょう。

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